サポート担当(シュフティ事業部)

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staff9_name 2014年入社

大学卒業後、新卒で地域情報誌の発行元に就職。当時は企画と営業を担当し、「読者をワクワクさせ、且つ掲載していただいたお店が繁盛するにはどうしたらいいか」という視点で原稿作成などを行う。最終的には主任となり、地域における情報誌の役割や、地域の人々とのかかわり方を踏まえた企画・立案にも従事。
その後、東京で働く高校時代の友人達に刺激され、「チャレンジするなら20代のうちに!」と一念発起し、数ある会社の中から「うるる」という社名が可愛かったこと、また、「女性が長く働きやすい職場づくり」を心掛けている点に感銘を受け、2014年12月うるるへ入社。

_常にワーカー様、企業の担当者様の立場に立った対応を心がけ

シュフティ事業部にて、在宅ワーカーとクライアント両方のサポート業務を主に行なっています。一番多いのは在宅ワーカー、クライアントからのメールお問い合わせ対応です。同じ画面を見ながら、クライアントである企業の担当者様と一緒に電話で操作方法をご説明することなども行っています。それだけではなく、企業の担当者様には会員登録後にこちらからサポートのご連絡を差し上げることもあります。

先方のご担当者様にとってお忙しい時間帯を避けることはもちろんですが、具体的な操作方法や参考資料は追ってメールしたり、不明な点が少しでもあればいちからご説明させていただくなど、担当者様の声色から表情を汲み取り、対応内容をその場で決めるようにしています。常にワーカー様、企業の担当者様の立場に立った対応を心がけ、「どんなに忙しくても丁寧さと上品さは忘れないようにする」ということを自身のモットーとしています。

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_自分の意見やアイデアが実際のサービスに反映されるところ

在宅ワーカー様、クライアント様の声を日々直接お聞きし、ご質問やご相談に対応する業務のため、ワーカー様、クライアント様双方にとって何が良いのかを常に考えてサービス改善に繋げることが求められますが、自分の意見やアイデアが実際のサービスに反映されるところにやりがいを感じます。お客様からお褒めの言葉をいただいた時などはもちろん嬉しいですが、クレームをいただいた時などに迅速に対応し、結果的に感謝された時などは一番嬉しいかもしれません。

今後は、まずは社内で頼られる存在になりたいです。何か困ったことがあったら、みんなの頭に私のことがすぐ浮かぶような。そして、何があっても冷静な対応ができるような人間になりたいですね。

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