2014.4.24 プレスリリース

主婦特化型マーケティング調査サイトの『暮らしの根っこ』が、第17回政治山調査「主婦に聞きました!消費税増税による暮らしの変化」にデータ提供協力しました。

株式会社うるる(本社:東京都中央区、代表取締役:星知也)が運営する主婦特化型マーケティング調査サイト「暮らしの根っこ」は、株式会社パイプドビッツ(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:佐谷宣昭)が運営する政治・選挙プラットフォーム「政治山」の実施する『第17回政治山調査「主婦に聞きました!消費税増税による暮らしの変化」』に調査データの提供協力をいたしました。

●政治山
http://seijiyama.jp/

●第17回政治山調査「主婦に聞きました!消費税増税による暮らしの変化」
http://seijiyama.jp/research/investigation/inv_17_1.html

<調査概要>
調査対象者:大阪府内、20歳以上の既婚女性
回答者数:n=1000
調査期間:2014年4月10日(木)〜12日(土)
調査手法:インターネット調査(主婦特化型マーケティング調査サイト「暮らしの根っこ」)
調査実施機関 :株式会社パイプドビッツ 政治山カンパニー

<質問内容>
Q1:消費税増税を機に節約した、もしくは節約する予定のものはありますか?
Q2:引き上げられた分の税金は、何に使われると思いますか?
Q3:来年(2015年)10月に消費税率が10%に引き上げられることを知っていますか?
Q4:消費税率を8%に引き上げるにあたり政府が実施した臨時の給付措置を、利用する予定はありますか?
Q5:子育てで困っていること、もっと行政に助けてほしいと思っていることをお書きください。
Q6:現在のあなたの支持政党はどこですか?
Q7:現在の安倍内閣を支持しますか?
Q8:成人年齢や公職選挙の選挙権年齢を18歳に引き下げることをどう思いますか?
Q9:普段、選挙の投票に行っていますか?
Q10:選挙の投票がインターネットでもできるようになったら、どこで投票しますか?

<調査結果>
「消費税増税を機に節約した、もしくは節約する予定のものはありますか」という問いに対し、1位・2位にランキングした項目は「外食・食費」で、主婦はファッションやレジャーなどの娯楽を削るよりも、食費の節約を選択していることが分かりました(グラフ1)。

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調査結果のつづきは、政治山サイトでご覧ください。
http://seijiyama.jp/research/investigation/inv_17_1.html

▼政治・選挙プラットフォーム「政治山」とは
株式会社パイプドビッツが提供する「政治山」は、全国の選挙情報、政党・政治家の政策や行政の情報をストックし、官公庁、自治体、政党などがそれぞれ所有、管理する政治情報を一元化するプラットフォームです。「政治山」が発信する情報が市民と政治の距離を縮め、地方自治や政治などへの関心や参加意欲を高めるきっかけとなることを目指した活動を展開しています。

●政治山
政治山
http://seijiyama.jp/

●株式会社パイプドビッツ
http://www.pi-pe.co.jp/

▼主婦特化型マーケティング調査サイト「暮らしの根っこ」とは
株式会社うるるが運営する「暮らしの根っこ」は、女性・主婦10万人を擁する主婦特化型のリサーチサイトです。企業のマーケティング活動に活用できる女性・主婦の“生の声”を低価格・効率的に把握できる調査サイトとして多くの企業さまからご利用頂いております。

●暮らしの根っこ
暮らしの根っこ
https://www.kurashi-no-necco.jp/

●株式会社うるる
http://www.uluru.biz/

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社うるる 主婦ラボ
担当:脇村
TEL:03-6221-3068  E-Mail:necco@uluru.jp

【政治山に関するお問い合わせ先】
株式会社パイプドビッツ 政治山カンパニー
担当:市ノ澤、緑川
TEL:03-5575-6601  E-Mail:seijiyama@pi-pe.co.jp